やったー♪

三ヶ月間、頭を悩ませてた

お仕事の案件が片付いた♪

着手した時は、こんなの一日で終わるだろっ

と、たかを括ってたのですが

どっこい、根は深かった…。

 

とはいえ、スッキリするって良い事ね♪

 

 

さ、それじゃ、二年間、頭を悩ませてる案件に

着手しましょうかね(´・ω・`)

ハートに火を、つけないで

http://leemanparadise.com/neta/post-2351/

自分の事を成熟した大人と思ってないけど

でも、周りからしてみたら疑う余地のない大人で

大人が我を失って怒るって、

怖いよね。

 

怒られる事も

嫌われる事も

常に覚悟してましたが

怖がられるとは

考えてもみなかった。

 

そういや、四国の社会人落語家さんで

常に笑顔の動画をSNSにアップされてる

方が、いらっしゃったっけ。

 

感情のままでもなく

かと言って、自己防衛の為でもなく

これからは、周りの人達の安心の為に、

笑う事を心掛けよう。

桃色吐息

ジムの何が楽しいって、

終わった後の風呂が最高なんですよね❤️

腰まで浸かると、あ”〜、って声が漏れます。

肩まで浸かると、はぁ〜♪、っと、鼻唄も漏れます。

 

風呂から上がって体重計に乗ると、

 

長〜い、溜息が漏れます…。

アイアムアヒーローを観る

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水曜日はジムの休館日…本当ですよ!(笑)

ですが、夕方に出先で打ち合わせがあった事もあり

早めに上がれたのでレイトショーを観てきました。

もともと、原作が好きだったのですが

(でも、なんとなく新刊は追ってない)

大泉洋が演じる主人公、英雄の再現度の高さにも惹かれて。

 

まあ、公開してずいぶん経つし

原作も有名なので出し惜しみなく言いますが

いわゆるゾンビ映画の中では

かなり楽しめました。

いや、ツッコミを入れ始めたらキリがないのですが

なんだろう、日本人ゾンビが、日本人顔で、日本語で呻くって事だけで新鮮。別に茶化してる訳ではないです…てのはね、

幾つかゾンビ映画は観てますけど、そもそも、なんで海外でゾンビ映画がウケたのか、その原初の感覚に触れたような気がしました。

つまり、ゾンビって、自分に身近な存在であるほど、怖いし、忌々しいし、哀しい。例えば見た目だったり、例えば言葉だったり、例えば習慣だったりが、日常生活を連想させる程、自分に近い、でも、決定的に異なってしまった、分かり合えない存在である事を想起させるのです。

そういう意味で、海外のゾンビで、外国語で、外国の文化を通して観るとは(勿論、それでも怖いし、傑作は間違いなく面白いのだけど)、全く違う映画体験でした。

 

追記その1

原作ファンの方、原作一巻のラストシーンの再現度はサイコーです!分かってても超怖かったですよー!

追記その2

非モテのヲタクが憎悪するオサレサブカルの象徴に、片桐仁と浅野いにおを充てるのは風評被害が過ぎるので止めなさい(笑)

ジム初日。

昨日は手続きだけだったのですが

本日より、本格的にトレーニング開始。

そういや、昔、ブログやってた時は

トレーニングの記録も載せてたっけ。

 

人生で既に2回、挫折したジムですが

スリーアウト!来世にチェンジ!は嫌なのだ。

同じ轍は踏まないよう、二つの事を変えてみた。

一つ。ウェア、シューズ、タオルを

全てレンタルにしました。

前回は自前を用意して、ジムに行く前に

自宅まで取りに行ってたのですが

雨が降ってるから出るのやめようとか、

ウェア洗濯中だから今度ねとか、

そういう人生舐めた言い訳を一切排除。

でも、レンタル料の代わりに、

コースを平日夜のみ、休祝日不可の

いっちゃん安いやつにしました。

いいのだ、土日は高座が待ってるのだ。

違うな、あっち(高座)は待ってないが

僕が追っかけてるのだ。

 

二つ。週一回、パーソナルトレーニングを

入れました。

いま流行りのラ○ザップ的なやつですね。

トレーニング方法から食事のアドバイスまで

トータルで面倒見てくれるやつ。

勿論、ラ○ザップみたいに

セレブ向きな値段ではなく、もっと庶民派の

でも、二ヶ月で数万円ふっとぶやつを。

ま、ボーナスで旅行に行ったと思って…血涙。

 

とはいえ、今日は初日なので

館内の案内から設備の使い方まで一通り

レクチャーしてもらって、軽く運動して

風呂入って帰宅。

(お前さっき、本格的にトレーニング開始とか言ってなかった?と言う異論は認めません)

それでも、運動不足の甲斐あって?くったくた。

 

落語会の広報活動の文章考えたりとか

あちこちに返信おくんなきゃとか

いろいろやる事が溜まってますが、

今日は久しぶりに爆睡しそうです。

フクレ、ポジティブ、プロジェクト

その1

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不健全な肉体には、不健全な精神が宿る。

 

その2

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原題は”How To Win Friends and Influence People”

友を勝ち取り、人々に影響を与える方法。

 

※補足

誤解を生んでましたので、お詫びします。

まだまだネガティヴですね。

そのまま直訳すると、確かに過激なタイトルです(当時、まだ自己啓発という考え方が浸透してなかった事もあり、翻訳者の方は邦題にかなり悩まれたそうです)が、

中身は誰かと戦う、誰かを陥れる、と言ったものではありません。

まだ途中まで読んだだけですが、むしろ真逆です。友好的で信頼感のある人間関係の作り方、を学べる本です。

文通について

確か、会社の独身寮にいたから

十年くらい前の話。

当時、僕は北海道の女の子と文通をしてました。

もちろん、当時は既にインターネットもあれば、

Eメールもあるので、

どういう経緯でそんなアナログな事を始めたのか

どういう経緯で、それが終わったのか

既に、まったく覚えてないのですが

たまたま、フェイスブックを整理してたら

フェイスブックメッセージの自動フィルターに

かかっていた人の中に、その人がいた。

特徴のある名前だから、すぐに思い出した。

メッセージをくれたのが去年の四月。

うそん。

とりあえず、駄目元で返信してみたら

直ぐに返ってきた。

 

通勤中なので、挨拶で済ましたけど

いろいろあったよ、いろいろ。

貴方もいろいろあったみたいですね。

また、よろしく。

稽古録

ネタバレにならない範囲で。

なんどか社会人落語の仲間に

見ていただきましたが、プロの噺家さんの

前で、創作落語をやるのは初めて。

 

もともと、ご自身では創作をされない師匠なのですが、それでも親身にご指導いただきました。

主にまとめると

・言い立てはスムーズに

・キャラクターは振り切って極端に

・ギャグはベタなものを盛り沢山に

と、言う事です。

始めたての人はどうしても、自分の得意分野の披露するだけのマニアックなものになりがちなので、とにかくとにかく、ベタにベタに、分かりやすく、とのこと。

あと、タイトルを決めました。

「バリコテ」

処女作にして代表作、を目指して

頑張ります。