羽釜

それは象印。

キャナリーで企画してくださいました、袴の着付け教室で悪戦苦闘してきました。講師は某着物屋さんから二人、生徒は私、英楽さん、あと英語教室の生徒さん一人で計三人でみっちりと。

まー、難しかったです。そも、袴を着るような噺は持っておりませんので、好奇心と、あと弟から貰った袴の使い途に困ってたのが不純な動機ですが、手順が多くて心折れるわー。でも新しい事は楽しいです。本当は発表会でやるネタは袴を着るようなものではないのですが、慣れを兼ねて着てみようと思います。

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ついでにちょっとだけそのまま居座って、英語落語教室を見学してましたら、生徒さん(おじいちゃん)が先日のバイリンガル落語会のからぬけの感想をおっしゃて下さった。ありがてえっ!

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