2016年6月の振り返り

折角、いろんな分析機能が充実しているWordpressなので、月の区切りぐらいで

前月のアクセス数の多かった記事について振り返ってみたいと思います。

以下、アクセス数が多い順ね。

1.鹿鳴家福来について

当たり前と言えば当たり前の話ですが、自己紹介がぶっちぎりの一位です。

最初なので割と丁寧にいろいろ説明しているつもりですが

現在はその面影もないですね。飽きっぽいB型の性なもんで。てへペロッ♪

 

2.フクレ、ポジティブ、プロジェクト

ジム、書いてないけど続いてますよ!

一応、数字的にはジワジワと痩せてきました。見た目はほぼ変わりませんが。

友達作りはねー。大言壮語をしてしまった以上、あんまり愚痴りたくはないのだが。でもまあ、ちょっとずつ手を広げて機会を増やしてます。

どこにいっても、なにかはあるはず。

 

3.【宣伝】前座噺の会について

いよいよ迫ってきましたよ。もう少し近づいてきたらまた書きますね。

何回かおさらいはしましたが、そろそろ本格的に稽古しないと。

とはいえ、勿論本編も大事なのですが、マクラが全然わからん。「平林」は一番最初に覚えたネタなので、たぶん、その当時の私はマクラという言葉すら知らなかった可能性大。

 

4.コイケヤについて

5.コイケヤフタタビ

まあ、↑あたりは色んな状況もありつつ、アクセス数が多いのは妥当だと思ったのですが、意外に好評(?)だったのが小池屋さんシリーズ。

超有名店かと思ったら、けっこう知らなかった人が多かったみたいです。

ほんとうに、いいんですよ、着物の良しあしは分かりませんが、古い大福帳の表紙とか見せてもらうだけで大興奮です。

あの後は伺ってないのですが、無事に夏ボも入った事だし・・・浴衣くらいは買ってみようかなあ。でも一万円。

 

次点.江戸弁について

本当は5位で止めておこうと思いましたが

同じネタが続いてしまったので、次点を書き足します。

もう、小三治師匠大好きですね。大好きは間違いないのですが、まだ生の高座を拝見した事、ないんですよね・・・。

落語に興味を持ち始めてから4年経ちましたが、拝見したい大御所はまだ大勢いて、そっちに目を取られると若手がにょきにょき伸びてきて、

まったく、キリがないです!(満面の笑顔)

次に夜トリされるときは、有給使って昼から並びます。懐には勿論、「落語家論」ですよ!

 

貴方の好きな記事はありましたか?今月も引き続き宜しくお願い致します。