鹿鳴家福来について

このブログに御来訪の皆様、

お初にお目にかかります。

わたくし、鹿鳴家福来と申します。

鹿が鳴る家と書いて「カナリヤ」

福が来ると書いて「フクレ」と読むのですが、

ちょっと読みづらいこの名前、

わたくし、出身が茨城県でございまして、

茨城県の筑波山の麓で採れる

福来みかんという蜜柑の名前から

拝借した訳でございます。

なんだかおめでたい名前ですが、

どうしても読みにくいようでしたら、

なんか「フクレ」、てる奴が喋ってたな、

と思っていただけたければ幸いでございます。

という奇妙な口上からはじめましたこのブログ。

わたくし、サラリーマンの傍ら

休日はあちこちに出かけて落語のまねごとを

やっておりまして、所謂「社会人落語」という

趣味を持っております。

ここは、わたくしのメインの活動の場でもあります。「仔鹿寄席」の情報と、

わたくしのまあ、右往左往する日々を書き連ねる為のブログでございます。

どこまで続くか分かりませんが

時折また、お伺いいただければ幸いです。

“鹿鳴家福来について” への3件の返信

  1. 色々なコミュニケーションツールがあるんだね。ビックリポンや大分古いか(笑)

  2. じぇじぇじぇ!!??
    もっと古いですね。
    河童さんありがとうございます。
    このツール、いろいろ試してみます。

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